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コネクションシリーズ · 問い合わせから成約まで

商談予約から契約まで、一つのルームで。

Webサイトから商談予約が入ると、営業ルームにリードが作成されます。エージェントが企業を調べ、事前メモと提案書を下書きし、商談前のリマインドと商談後の要約まで担当します。メールは営業担当がすべて確認してから送信します。

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動画に登場する会社、人物、リンク、数値はすべて架空のものです。 YouTubeで日本語版のシリーズを見る

ワークフロー

7つのステップを、一つのルームで。

動画と同じステップです。ロゴは、エージェントが接続したツールを使うステップを示します。ステップの下のメモは、人が判断する場面です。

  1. Cal.com
    01 予約が入る フォームの回答付きで、営業ルームにリードを作成。
  2. Kylon
    02 企業と担当者を調査 Web調査の結果すべてに出典を付けます。
  3. Gmail
    03 事前メモ 準備して商談に臨めるよう、確認事項を2つ。
    送信前:Alexが確認。Gmailから本人が送信します。
  4. Google Calendar
    04 商談リマインド 1時間前に会議リンクを投稿。
  5. Read AIPlaud
    05 商談の要約 Read AIのレポートとPlaudのメモをスレッドに。
  6. Gmail
    06 提案書の下書き 商談で決まった範囲、金額、日程をもとに作成。
    送信前:Alexが確認。商談ボードの案件が「提案」に進みます。
  7. 07 成約 導入担当にメモと開始日を引き継ぎます。
スレッドで一度伝えるだけリードの扱いを変えたいときは、Alexがスレッドで伝えます。エージェントはそれをルールとして保存し、次のリードから反映します。
接続するツール

各ツールの役割

メンバーはそれぞれ自分のアカウントでサインインします。エージェントは、そのアカウントで見られる範囲の情報を使って作業します。

ステップ01
Cal.com

新しい予約が入るたびに、フォームの回答付きで営業ルームにリードが作成されます。

ステップ03・06
Gmail

エージェントが事前メモと提案書をGmailに下書きします。Alexが内容を確認し、本人が送信します。

ステップ04
Googleカレンダー

商談の1時間前に、会議リンク付きのリマインドを投稿します。

ステップ05
Read AI

会議レポートとアクションアイテムが、リードのスレッドに要約として残ります。

ステップ05
Plaud

Plaudで録音したメモも、同じ要約にまとめます。

設定方法

4つのステップで、自社の業務に。

  1. 1
    ツールを接続Connectionsで、Cal.com、Gmail、Googleカレンダー、Read AI、Plaudにサインインします。
  2. 2
    営業ルームを作成エージェントと、商談を担当するメンバーを追加します。
  3. 3
    設定用プロンプトを貼り付けるエージェントが、チームのルールを一つずつ質問します。
  4. 4
    最初の下書きを承認次の予約が入ると、エージェントが事前メモを下書きします。送信するのはあなたです。
設定用プロンプト

あなたのワークスペースで動かしてみましょう。

今使っているツールを接続し、チームを招待して、プロンプトを貼り付けます。外部に送る前に、エージェントが確認を求めます。

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