ステップ 03 / 04

ワークショップを開く

1 日、12 名から 30 名の経営者。全員が自分の手で作った社内アプリを持ち帰ります。パートナーがどのように開催しているかを、参加者の選び方、当日の進行、翌週の動き方の順にまとめます。

当日の資料

当日使うもの

進行役には全体の流れが、参加者には事例とクイックスタートが用意されているので、構築の時間を資料探しに使わずに済みます。

01

パートナープログラム資料

冒頭で使います。Kylon とは何か、この日は何のためにあるか。

資料を開く
02

ユースケースマップ

他社が最初に自動化したものの一覧。11:15 の議論で使います。

マップを開く
03

ワークスペース クイックスタート

構築中に手が止まった参加者が開くもの。

ガイドを開く
パートナー向けの他のページ

最初の開催を準備中でしたら

開催日と参加予定の顔ぶれをお知らせください。案内をお送りになる前に、当日の進行を一緒に確認します。