パートナーアカデミー

パートナービジネスを育てる

クライアント向けワークショップを開き、参加企業を Kylon の有料利用につなげます。導入に必要な作業は FDE 案件として範囲と料金を決めて提供します。

進め方

ワークショップから有料案件へ

  1. 01

    クライアント向けワークショップを開く

    参加者が実際の業務で使う最初の App を作ります。参加費は Partner が設定・請求でき、終了前にフォローアップの日程を決めます。

    ワークショップの進め方を見る
  2. 02

    Kylon の有料利用につなげる

    フォローアップでサンプルをクライアントのデータに置き換え、誰が App を使うかを決め、有料プランへの移行を支援します。

  3. 03

    FDE 案件として請求する

    必要な App の変更、権限、連携、Workflow を案件の範囲にまとめます。料金を合意し、FDE 案件として納品します。

    FDE 案件の進め方を見る
収益の形

ワークショップと FDE の料金は Partner が設定し、受け取ります。登録した有料 Kylon クライアントの利用料に応じて、Partner Program の条件に沿ったコミッションも受け取れます。

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