ワークショップを開く
1 日、12 名から 30 名の経営者。全員が自分の手で作った社内アプリを持ち帰ります。パートナーがどのように開催しているかを、参加者の選び方、当日の進行、翌週の動き方の順にまとめます。
フォローアップ
17:30 に終わる一日はイベントです。それを導入に変えるのは、1 週間後の振り返りです。
01
解散前に予定を入れる
振り返りは 17:00 の時点でカレンダーに入っています。後から追いかけると、相手はもう日常業務に戻っています。
02
実データと、実際の担当者
サンプルデータはその会社の実データに置き換えます。次に自動化するものは、費用を出した人ではなく、今その業務をしている人が選びます。
03
出てきた要望を書き留める
構築中に出た要望は残す価値があります。その中のいくつかは、そのまま FDE 案件の最初の一段落になります。
このステップで残るもの
次のステップ · 04FDE 案件を届けるクライアントの要望を、クライアント自身が運用できるワークスペースにします。開催したワークショップ 1 回と、アプリを作った各社との次回打ち合わせの予定。
最初の開催を準備中でしたら
開催日と参加予定の顔ぶれをお知らせください。案内をお送りになる前に、当日の進行を一緒に確認します。