こんな課題を抱えている方へ
介護事業所
計画書・月次報告書の作成が月末に集中している
訪問看護ステーション
国保連への請求データ作成と伝送に追われている
事務担当が1名の小規模事業所
退職が事業継続リスクになっている
今の外注費と、比べてみてください。
コスト比較
今、同じ仕事を外に出すと
国保連請求代行 月2万円〜 / 基本料15,000円+利用者1名300円
- 国保連請求代行(月2万円〜)
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Kylon を導入すると
事務1名分の年額固定・人数無制限
- 件数もユーザー数も数えません
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3つのシナリオで、何が変わるか。
01
介護計画書・月次報告書を記録から起こす
手書き記録をWordに転記し、必要な項目を集め、報告書を整える作業が月末に集中します。事務担当が不在になると、書類作成そのものが止まります。

現場の記録を見ながら、月次報告書へ手で転記している。
今(人がやっている)
業務の流れ手作業
記録を集める手作業
Wordへ転記手作業
表現を整える手作業
不足を確認手作業
訪問記録を集める内容を転記報告書を整える確認して保存
手書き記録をWordに転記し、必要な項目を集め、報告書を整える作業が月末に集中します。事務担当が不在になると、書類作成そのものが止まります。
›
導入後
#請求準備 / 業務デスク確認中心
記録内容を整理整備済み
下書きを用意整備済み
担当者が確認整備済み
書類を保管整備済み
記録を取り込む必要項目を整理報告書を確認保存・共有
記録内容から計画書と報告書の下書きを作り、担当者が確認して確定する
事務員退職が事業継続リスクにならない
報告書の作成時間
月末の集中を軽減
月末の作業集中
書類作成を標準化
担当者依存
出典:社内ヒアリングに基づく想定効果(例)
02
国保連への請求データ作成と伝送
実績入力、請求内容の突合、伝送前の確認が月末月初に重なります。締切直前の確認は、修正と再提出の負担を増やします。

月末に実績と請求内容を突き合わせ、伝送前の確認をしている。
今(人がやっている)
業務の流れ手作業
実績を手で入力手作業
複数画面を照合手作業
差異を探す手作業
締切前に伝送手作業
実績を入力請求内容を突合差異を修正伝送する
実績入力、請求内容の突合、伝送前の確認が月末月初に重なります。締切直前の確認は、修正と再提出の負担を増やします。
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導入後
#請求準備 / 業務デスク確認中心
実績を一覧化整備済み
確認事項を提示整備済み
差異を早めに確認整備済み
伝送前に確定整備済み
実績を整理請求内容を確認差異を確認伝送前に確定
実績と必要項目を確認し、請求前に不足や差異を一覧で確認する
月末月初の山を平らにする
月末の確認時間
伝送前の確認を早める
請求前の差異
差異の見落としを削減
伝送準備の負担
出典:社内ヒアリングに基づく想定効果(例)
03
返戻・過誤の原因調査
返戻通知を受けた後、対象月の記録、実績、請求内容を探して原因を確認する。1件ごとの調査が積み上がると、通常の請求準備を圧迫します。

返戻通知を見ながら、対象月の記録と請求内容を探している。
今(人がやっている)
業務の流れ手作業
通知を読み解く手作業
過去の記録を探す手作業
原因をメモする手作業
修正箇所を確認手作業
返戻通知を受ける対象記録を探す原因を確認修正内容を整理
返戻通知を受けた後、対象月の記録、実績、請求内容を探して原因を確認する。1件ごとの調査が積み上がると、通常の請求準備を圧迫します。
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導入後
#請求準備 / 業務デスク確認中心
通知を整理整備済み
関連記録を集約整備済み
確認項目を提示整備済み
修正案を用意整備済み
返戻内容を確認対象記録を照合原因を整理修正案を確認
返戻内容と対象記録を並べ、確認すべき項目と修正の下書きを用意する
返戻1件あたりの調査時間を短縮
原因調査の時間
確認項目を整理
関連記録の探索
再提出までの流れを標準化
再提出までの遅れ
出典:社内ヒアリングに基づく想定効果(例)
最短1週間で、御社仕様で稼働します。
1
無料相談
記録、請求、報告書の流れを確認します。
2
初期設定
記録様式、確認項目、書類の形式を整えます。
3
テスト運用
過去月の記録で下書きを確認します。
4
本番稼働
日々の記録整理と請求前確認を始めます。
5
継続改善
加算や事業所の運用に合わせて整えます。
業務がどう変わるか、画面で見る。
kylon.io
K○○介護ステーション
業務
#請求準備3
#訪問記録
#返戻対応
# 請求準備
事
事務担当
今月の請求前確認を始めたいです。
請求デスクAgent10:08
実績と請求内容を確認しました。不足確認が必要な利用者が3名います。
◆ 対応サマリ
| 対象 | 今月の請求予定 | 確認済み |
| 確認済み | 42名 | 確認済み |
| 要確認 | 3名 | 確認済み |
| 次の対応 | 訪問記録を確認 | 確認済み |
※ 画面はイメージです。実際の UI・データは環境により異なります。
よくあるご質問
手書きの訪問記録も使えますか?
現在の記録の形式を確認し、必要な内容を取り込む手順から設計します。
国保連への伝送まで任せられますか?
請求データ作成と伝送前の確認を支える運用を、利用中の請求ソフトに合わせて整えます。
返戻の原因調査にはどう使えますか?
返戻内容と対象月の記録、実績、請求内容を並べ、確認事項と修正案の下書きを用意できます。
事務担当が1名でも始められますか?
はい。月末の報告書作成や請求前確認など、負担の大きい業務から段階的に始められます。
利用者情報は誰が見られますか?
業務や担当者に応じて閲覧範囲を分け、必要な情報だけを扱う設計にできます。